「シフト作成していると日にちによってばらつきが出てしまう日があるためシフト表が完成しない」と思って悩んでいませんか?

 

また、「従業員の方々が主婦や学生が多いため調整がつけづらい」ことや「最適な人材が集まらない」といったこともありますよね。

 

こんな時は、お仕事アプリmatchbox(マッチボックス)を利用することで解決できるので、おすすめですよ。

 

 

 

  1. シフト管理をするアプリである
  2. 経営者・従業員のお互いの都合をまとめることができる
  3. 人件費による固定費を削減することができる

 

従業員のシフトを管理する際に急な欠員・退職者が出ることや、繁忙期などで人手不足になるといった場合でもmatchboxなら、アプリに登録されている登録者の中から都合に合致した人を自社の従業員として採用できるので、柔軟的に対応することができます。

 

また、matchboxに登録している方々が現在の従業員以外にもOGOB・一般の求職者といった外部の方々も登録されていることがあるので、状況に応じて採用することができます。

 

しかも、外注による人材派遣に頼らずに済むので、ムダな人件費を削減することができますよ。

 

 

 

「いくらmatchboxがシフトを管理しやすく利用できるからといって、安心して利用できるの?」と思っているかもしれませんが、安心して利用できる理由があります。

 

matchboxのサービスを運営している株式会社Matchbox Technologiesは、公式サイトで社員の方々が公開されていて見える化されているので、信頼を持って利用することができます。

 

また、官民連携プログラムのJ-Startup NIIGATAに選出されることや、フジテレビ系列新潟総合テレビNewsタッチで紹介されたという実績もあるため、色々と活躍していることがわかります。

 

といったことから、matchboxを利用する際でもメリットなどあるので、おすすめといった感じなんですよ。

 

 

 

  1. 掲載から労務管理まで一貫して利用できる
  2. 共有するスピードが早い
  3. データをうまく扱うことができる

 

matchboxは、シフト作成の効率化が向上するためとても使いやすいのですが、この他にも求人の掲載から労務管理までの作業を一元化できるので、人材・金銭面の流れをうまくまとめることができます。

 

また、求人の掲載をしてから最短1時間後でシフトの依頼ができるので、早い時間帯に対応することができます。

 

しかも、採用・勤怠・給与の管理がしやすくなるだけでなく、データの入出力によって労働者の方の名簿・出勤簿や源泉徴収票など扱いやすくなるので、事務的な作業の負担がかなり軽減されますよ。

 

 

 

  1. 企業に適したプランが用意されている
  2. 計画から運用まで一貫しているプランがある
  3. それぞれの過程でのサポートがある

 

matchboxは、各会社に応じてのプランが用意されていることもあり、月額11,000円から利用できるお仕事アプリでは、1事業所15名利用からできて小規模事業の企業にも対応しているので、料金に限らず事業規模でも使いやすくなっています。

 

また、導入する際にサポートプランを利用することができるのですが、サクセスプランの作成から初期設定・運用準備・運用まで各フェーズがあるので、状況が把握しやすくなっています。

 

しかも、各フェーズごとの支援もあり社内や派遣による人材に頼むことがないので、円滑に事業を勧めることができますよ。

 

 

 

 

応援依頼をしなくても他の店舗のスタッフが来てくれる

 

— matchboxを導入してみて、どのような変化がありましたか?

 

佐藤さん:まずは、当社が経営するコンビニ店舗すべての従業員にお願いしてmatchbox+にメンバー登録を実施。空きシフトが発生すると他店舗の従業員も募集投稿を見ることができるため、応援依頼をすることなく他店舗のスタッフがシフトインをしてくれるようになりました。

 

思いのほか遠い地域のスタッフも応募してくれていて、matchbox+は日払い機能も完備しているので「時間ができたときに稼げるなら」と、スタッフのニーズにも応えられる素晴らしい仕組みが自然とできたな、と感じました。

 

実は即戦力「OBOG」をスポット雇用して再び活躍

 

— 退職者(OBOG)の方の再雇用をはじめた背景をおしえてください。

 

佐藤さん:コンビニ店員という仕事では特に、「就職が決まった」「学生じゃなくなる」といった理由で卒業する方々が大勢いらっしゃいます。

 

宅配やプリント、簡易調理など様々な機能をワンストップで実現しているコンビニだからこそ、そういったOBOGの方がシフトに入ってくれると即戦力としてとても頼りになる。

 

すでに一度退職していても、「スキマ時間ではたらけるなら」と、スポットでシフトインしてくれる方が実は結構いるんです。最近では、OBOGの方にお店を回してもらう機会も増えてきています。

 

低コストの採用費で70%のシフト充足を実現

 

店舗間のスタッフシェア、OBOG再雇用のほか、独自の単発バイトプラットフォーム「matchbox」から来る新しい単発スタッフを活用し、株式会社Fusion’zは導入4ヶ月目で「空きシフトの70%が低コストかつ即戦力」という状況を実現しました。

 

佐藤さん:これからもmatchbox+内に経験値の高いスタッフ情報を貯めつづけていくことで、空きシフトの100%を自社用データベース内でのマッチングで埋められるよう目指していきたいと考えております。

 

引用元:(公式サイト)『株式会社Fusion’z 取締役 ローソン事業本部長 佐藤陽介さん』から

 

といった感想がありました。

 

 

  • 実際の業務で忙しい日とそうでない日のバランスがうまく取れない企業
  • シフト作成の業務に常に追われている企業
  • アプリにはOBOGの方々が登録されているため少しでも即戦力を集めたい企業

といった企業が利用しやすいかと思います。

 

matchboxは、シフト調整がしやすいだけでなく、登録制のバイト採用としても利用できるので、人材層をうまく固めることができます。

 

公式サイトでは、web商談予約を受け付けているので、気になると思っている場合はmatchboxを利用してみるのもいいかもしれませんよ。

 

 

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